ゴールデンスパイダーFX

広告

よくあるサイン配信ソフトとの違い

サイン配信ソフト、ないしはサイト、というのがあります。割と昔からあります。

 

しかしこれらは、結構サインが出ないことが多いんですよね。

 

 「確実に勝てそうなときにサインを出す!」

 

というのがモットーなのでしょうから間違ってはいないのでしょうが、相場師やってると、ついポジションを持ちたくなるものです。特に私のようなボックス相場を主な狩り場としてやっている人間だと、ポジションがないこと自体がストレスです(笑)。

 

 

ゴールデンスパイダーFXでは、1日何十回という単位で矢印、すなわち売買サインが出ます。だから私もストレスなく、使う事が出来ているわけです。

 

 

ちなみに、さすがにサインは100発100中とまではいきません。
ですから、資金管理・ポジション管理はしっかりする必要があります。

 

特にコレは声を大にして言いたいのですが、損切り・利食いのタイミングについて、幾ら利幅が狭いからと言って

 

 

無視するのは絶対ダメ

 

 

です。先程来、ずっと言っていますが、ゴールデンスパイダーFXで出されるサインというのは、移動平均線を極めた究極のインディケーターです。だからレジスタンスも分かる一方、ブレイクも分かるのです。

 

大玉を持っている時に、利幅が狭い、満足いかないから、といってサインを無視すれば、レンジブレイクされ、一発退場を余儀なくされます。これは当然の結果と言えるでしょう。

 

 

レジスタンスが分かる。
ブレイクが分かる。
エントリーが分かる。

 

 

これだけ揃ってれば、月にならせば勝てないはずがないんです、ヒューマンエラーさえ起こさなければ。一回の取引で退場するような大玉を振り回すと、さすがにわずか1回のサインが外れただけで退場する羽目になりますから、絶対にやってはいけません。許容最大リスク、再投資の限界など、予め取引ルールは自分で設定しておく必要があります。

 

これからパンローリングの投資本を読む人へ

735円

パンローリング社の「投資本」は、価格が高い上に初心者無視の『専門書』です。もしあなたが自分の資金管理のポリシーが立てられないのであれば、まずはこの本から入った後で、パンローリング社の資金管理関係の本を読む事をオススメします。

 

 

資金管理さえ徹底していれば、ぽじぽじ病でも安心して取引できる。それがゴールデンスパイダーFX。

 

 

あなたがこれを購入しない理由がありますか?

 

 

 

ゴールデンスパイダーFX

 

FXで「勝ち組」と呼ばれる存在になりたいのであるのなら。

広告